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小さな世界の奥深さに魅せられてしまった飼い主の備忘録。
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もともと肉餌が好みのようですが、越冬明けの今、特に肉餌に対する要求度が違います。
多数の幼虫が強くタンパク質を欲しているのでしょうか。

ミルワームが見えなくなるらいギッチリと幼虫がたかっています。
このまま3日もすると、それこそ皮すら残りません。完食してしまいます。
やはり、溶かしながら食べてるんでしょうね。

写真にもチラッと写ってますが、働きアリが幼虫をエサに運ぶときはだいたい同じようなところを咥えてますね。
幼虫の首元、頭の直ぐ後ろあたりを咥えて、幼虫が自分でエサをかじれるところまで口元を誘導してあげてるようです。

今日、女王の産卵を確認できました。


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